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【美容外科院長日記】
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国立徳島大学医学部附属病院および関連病院にて手術手技を学ぶ。
その後、コムロ美容外科にて4,000例以上の施術を経験する中で、
「目もとの美しさ」を追求し続け、「目もと専門」のクリニック
を開院。「患者様を家族と思い、診療にあたる」が口癖。
日本美容外科学会正会員、日本美容外科医師会正会員。
1997年 国立徳島大学医学部卒業
1997年 国立徳島大学医学部附属病院勤務
1998年 厚生連屋島総合病院勤務
2000年 高松赤十字病院勤務
2001年 国立徳島大学医学部附属病院勤務
2001年 コムロ美容外科勤務
2005年 桜咲クリニック開院
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桜咲(さくらさく)クリニック院長の松村慶寿(まつむらよしひろ)です。
「目もと」は、その人の「印象」を決めるとても大切な部分です。
目もとの変化だけで、お顔全体の印象が180度変わることもあります。
桜咲(さくらさく)が目もと専門でおこなっている理由は、
その大切な「目もと」に診療内容を絞り込むことで、
診療の質・信頼性を追求し、 患者様に心から満足していただくためです。
「診療方針」や「桜咲(さくらさく)のお約束」をご覧いただければ、
クリニックをご理解いただけると思いますが、
桜咲クリニックは、あくまで美容医療機関です。
医療としての美容外科クリニックです。
派手な広告や、「無痛・全く腫れない」などの過剰表現は当院には存在しません。
「正確な医療情報を提供し、正確な診断の元に、正確な施術をおこなう」
本来あるべき当然の姿の美容外科クリニックです。
当院の診療は、まずあなたのご希望・お悩み・ご不安を
しっかりうかがうところから始まります。
そして、診察です。あなたのお目もとを医学的に正確に診察・診断します。
「二重にしたい」という同じ表現でも、ご希望は千差万別です。
また、お目もとの状態も千差万別です。
良い結果を得るためには、ご希望・お悩み・ご状態…その全てを正確に私が理解・把握しなければなりません。
当然メリットだけでなく、デメリットについてもご説明させていただきます。
ですから、当院は診察・カウンセリングに時間をかけます(平均1時間)。
施術も、短い時間で急いでおこなうことは絶対にありません。
美容外科の施術は、丁寧であるからこそ綺麗な結果になるのです。
施術を急いでおこなうこと、施術時間の短さを自慢することは、
医師として愚の骨頂だと考えます。
アフターフォロー。それは施術をおこなった医師の当然の責務です。
多くの患者様にとって美容外科施術は初めての経験です。
施術結果がどれほどすばらしいものであっても、
初めて経験する事にはご不安やご質問をお感じになるのは当然のことです。
患者様の施術後の状態だけでなく、お気持ちもフォローするのが、
美容外科での本当に必要なアフターフォローです。
当院では、施術後の検診には、施術前以上に力を入れております。
上記は全て、美容医療機関としては当然のことばかりです。
しかし、その「当然」が軽視されてきたのが、これまでの「美容外科」でした。
当院がこだわる医療姿勢…「全てが真実」
これはこの「当然」のことを正直におこなっている結果に過ぎません。
美容外科がはじめての方も、以前に他院にて辛いご経験をされた方も
安心して当院にお問合せください。
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